TOEIC®対策Aコース リスニング対策

TOEIC Bridge®TEST リスニング試験の構成に合わせてPart1~3までコースが分かれています。さらに各パート内は、単熟語演習、例文演習、ディクテーション、基礎編、問題編で構成されています。

ディクテーション

リスニング力向上に最適な学習方法に「ディクテーション」があります。英文を聴き、聴き取った通りに紙に書き写すという方法です。
完全に英文を理解するまで何度でも繰り返し音声を聞くことで、リスニング力が向上します。
英語が苦手な人には難しそうに聞こえるかも知れませんが、Aコースでは中学・高校で習うような簡単な英語からはじめますので、つまづくことなく学習をすることができます。簡単な英語ではありますが、実際の会話でよく使われる表現をしっかり覚えることができます。
また、TOEIC®TESTにおいても550点以上を取得できる英語力が身につきます。

TLTソフトのディクテーション

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング ディクテーション

はじめに、自動的に英文の音声が流れます。まずはこの英文をしっかり聴くようにします。
この問題では、「They're taking pictures.」という英文が流れます。

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング ディクテーション_問題画面

空欄に聴き取ったとおりに単語を入力するのですが、TLTソフトではディクテーションでも「ワンタッチ判定」を採用しています。
聴き取った単語のはじめの1文字を入力し、Enterキーを押します。

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング ディクテーション

正解なら単語が青字で表示され、次の空欄にカーソルが移動します。同じように、すべての空欄の単語を答えます。

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング ディクテーション_解説画面

すべての空欄に正しい単語を入力するとマル、ひとつでも間違えるとバツが表示されます。バツが表示された英文は、正しく聞き取れるまで繰り返し出題されます。学習を重ねるうちに、はじめは聞き取れなかった英文もしっかりと聴き取り、理解できるようになります。日常会話でよく使われる単語や言い回しを、しっかりと覚えることも重要です。

基礎編

Aコースのリスニング対策教材、Part1~Part3の各パートには、実際のTOEIC Bridge®TESTと同じ形式で学習する「問題編」の準備練習にあたる「基礎編」があります。
基礎編では、学習者が楽しく学習をするうちに大量の英文を聴きますので、学習が終わる頃にはリスニング力が大幅に向上します。

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング 基礎編_解説画面
Part1 基礎編

Part1の基礎編では、4つのイラストが表示され、そのうちから英文と一致しているイラストを1つ選ぶ問題が出題されます。

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング 基礎編_解説画面
Part2 基礎編

問題編

各パート、TOEIC Bridge®TESTと同じ形式の「問題編」で、最後の仕上げをします。
これらも全て音声は自動再生、正誤判定もTLTソフトが行い、間違えた問題を記録していきます。個々人の苦手な項目や問題のみを自動的に再出題するので、効率よく学習することができます。
実際のテストと同じ形式ですので、まだTOEIC Bridge®TESTを受験したことのない人は、本番前の練習にも有効です。

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング 問題編_解説画面
Part1 問題編

Newton eラーニング TLTソフト TOEIC対策 リスニング 問題編_解説画面
Part2 問題編




無料体験はこちら

お申し込みはこちら

《TLTソフトのここがスゴい!》

  1. 忘却曲線を活用した徹底習熟→最終的にはすべて頭に刷り込まれる!
  2. 間違えた問題のみを繰り返しトレーニング→ 効率的に弱点を克服!
  3. ディクテーション機能→ ネイティヴの英語がナチュラルスピードのまま聴こえる!
  4. コンピューターで分析・厳選した計3000のボキャビル→ レベル別で段階式に進めるから安心!
  5. 前から英文を解釈する速読プログラム→ 英語の語順に逆らわず速読することが可能!
このページのトップへ